製造業(自動車部品)帰国予定
法人のお客様インドネシアの日系企業様へ
日本の製造現場で、品質・段取り・後輩指導を経験してきたインドネシア人材。
製造業を中心に、ITなどの専門職まで。貴社の現場を内側から支えます。
現場の品質と手順を、任せられる人材として
4年制大卒以上66%
JLPT N2以上49%
本サービスは、マイナビの新規事業プログラムを通じて提案されたもので、現在は実証実験の段階にあります。サービスの継続は、一定条件や期間のもと判断されます。
製造業(自動車部品)帰国予定
製造業(食品)帰国予定
製造業(生産管理)帰国検討中
製造業(電子部品)帰国予定
IT帰国検討中
製造業(溶接)帰国検討中
製造業(樹脂成形)帰国検討中
自動車整備帰国予定
日本で働いた経験を持つ、インドネシア人材です。
日本での滞在年数
在留資格の構成
※割合は四捨五入のため、内訳の合計と見出しの数値が一致しない場合があります。
日本で最も長く就いた仕事の業種(登録者の割合)。
帰国後の希望業種では、34%が製造業を選んでいます。
貴社と帰国人材の間に私たちが立ち、採用課題のヒアリングから、候補者との面談、匿名プロフィールのご提示までを一貫して行います。
インドネシアの日系企業
現地化・リーダー不足の課題
採用課題をヒアリング匿名プロフィールをご提示
リターンキャリア
面談・プロフィール作成
一人ひとりと面談経験と志向を整理
帰国人材
日本で働いた経験を持つ
インドネシア人材
帰国人材は、この3つを
一人で持っています。
だから、
現場の品質を内側から支えられる人材です。
日本人が目指す品質や手順を、現地の言葉と感覚で伝える。
双方の理解と行動をつなぐ人が、現場を強くします。
私が何度言っても伝わらなかったことが、現地社員が噛み砕いて伝えたら、すぐに理解された。
駐在員
良いマネージャーがいれば、たいていのことは解決する。
飲食
日本で働いた経験のある彼がいたからこそ、今の会社があると言っても過言ではない。
製造業
実際の候補者をもとに再構成したモデル例です。
横にスクロールして、ほかの人材を見る
20代後半
profile
自動車部品の組立ラインで、5名のチームの作業割り振りと日報を担当。不良が出たときは工程ごとに原因を切り分け、手順の見直しを日本人リーダーに提案する。
30代前半
profile
惣菜・弁当の製造ラインで、ルールに沿った衛生管理と温度記録を担当。新しく入ったインドネシア人スタッフに、手洗いや異物混入対策の手順を理由から教えている。
30代前半
profile
生産計画の作成と、日本本社・協力工場との納期調整を担当。日本人の上司のもと、現場の作業者に変更点を日本語とインドネシア語で伝えている。
20代後半
profile
電子部品の検査工程を担当。不良の内容と発生工程を記録して日本人リーダーに報告し、後輩の実習生への作業指導と通訳も兼ねる。
20代後半
profile
会計システムの運用保守を経て、クラウド・インフラを担当。フルリモートの現場で、日本人上司や顧客への報告を日本語の文章で行う。
面談済みの候補者を、
ご案内します。
業種・職種・帰国時期など、貴社が任せたい役割をうかがったうえで、合いそうな方の匿名プロフィールをご覧いただけます。
プロフィールを見ながら相談30代前半
profile
施設で日勤のまとめ役を担当。新しく入った外国人職員5名の教育係として、業務手順書の整備にも関わる。
面談済みの候補者の経験や志向をご覧いただき、
貴社が任せたい役割に合うか、率直なご意見をお聞かせください。
日本での仕事内容や役割、帰国後の志向を、一人ひとりに伺っています。
氏名・社名・大学名を出さず、経験と志向をまとめたプロフィールを企業に提示します。
任せたい役割に合うか、さらに確認したいことは何か。率直なご意見をお聞かせください。
検討前に、確認したいこと。
匿名プロフィールを見ながらの30分のご相談は無料です。
日本で働いた経験を持つ、インドネシア人材です。
登録者のうちJLPT N2以上は49%です。業務で日本語を使ってきた方からN3・N4の方まで幅があるため、匿名プロフィールには級と実務での使い方を記載しています。
企業には、氏名・社名・大学名を記載しない匿名プロフィールを提示します。
候補者の経験や志向について、企業からフィードバックをいただきます。
面談で、日本で実際に担当していた業務と、任されていた役割まで確認し、匿名プロフィールに記載しています。年数だけでなく、中身でご判断いただけます。
海外で働く中で、日本人だけでは現地を理解しきれないと実感しました。私自身、現地メンバーの支えに助けられ、現地化の大切さを学んできました。
その担い手として、私は日本で働いた経験を持つ人たちに可能性を感じています。日本の働き方と、母国の言葉・文化の両方を知っているからです。
現地社員が力を発揮できることが、現地で事業を続け、成長させる力になる。リターンキャリアを通じて、日本での学びを母国での活躍につなげ、人材と企業の循環をつくりたいと考えています。
ベトナム・ホーチミン勤務:2021年12月〜2024年4月
インドネシア・ジャカルタ勤務:2024年5月〜現在
日本での経験は、自社のどんな仕事につながるか。匿名プロフィールを見ながら、帰国人材の可能性をご検討ください。